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2008年03月13日

初代ヤマト・最後の一匹ちゃん


45-Pに1月末までいたヤマトヌマエビ。
いつの間にか姿を消し、先日水槽外で亡骸を発見・・・
このヤマトは昨年3月、4匹でやってきた中の最後の一匹ちゃんでした。

実は我が家に来て一ヶ月ほどの頃に一度死にかけたことがあるんです。
一旦は横に倒れて動けなくなるほどでしたが別水槽に移動したところなんと復活。

その後は5月にダックス→9月に45-Pへと水槽間引っ越しを乗り越えてくれ、コリタブを独り占めしたりハブロススを餌と間違えて運ぼうとしたり、色々ありましたが愛着があってカワイイヤツだったので非常に残念です。


パイプを登って外に出てっちゃったんですね。パイプ周りももっとガッチリガードすればよかった…悲しい。



そんなわけで45-Pには小さなピーシュリンプをお迎えしたのですが、ビーシュリンプも結構力もちでやっぱりコリタブを持ち逃げするんですね。
しかもこのところ45-Pのビーがぽつりぽつりとお亡くなりに…
抱卵してたママさんもどう見てもいません。



45-Pは餌が多いのか(未だに適量が分からない…)硝酸塩がたまるのも早く、藻も生えているので週1回6~7Lの水換えと底床1/3ほどをローテーションで掃除します。
ビーには辛い環境なのかなぁ?

そこで白羽の矢がたっているのが5匹のブリリアントオレンジシュリンプたち。
現在、ダックスにいますが大人しくてビーvs二代目ヤマトの餌とりバトルにも参戦せず足元のコケをひたすらもくもくと食べているという感じ。まさか弱ってるわけじゃないよね…?


~謎、多し~


エビの中ではけっこう丈夫とのふれこみですが、なにせまだ情報も少ないしウチの環境はどうだろう?
そのうちビーとオレンジをトレードしてみようかなと思うのですが、稚エビがいるダックスはあまりいじりたくありません。
稚エビちゃんたち、早く大きくなってね!


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