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2009年08月31日

アフリカンダーターの新生活



アフリカンダーターをダックスに移したら、即効でアカヒレの尾鰭を狙ってました
タッパーに入れて軽く水合わせをしてから網で入れたんですが・・・
入った瞬間に狩の体勢に入るってどういうことなんでしょう
網で掬われたショックとか、違う水槽に来た違和感とかないのかなー???

すぐに囮赤虫でアカヒレを捕獲してトレードは完了したのですが、一日でも同居させたらアカヒレの尾鰭はどうなってたことやら・・・

赤虫をパクつくアフリカンダーター


ひとりぼっちになってしまいましたが、餌の時はコリに激突されたり足元(鰭元?)をホジられることなくノンビリ食しておりました。
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2009年08月30日

Wショック!



うっ・・・ダーターがいなくなってしまいました。
もう三日ほど前のことになります。

水槽の隅から隅までどこをどう探してもダーターの姿がありません!!!

ということは水槽の外だよなあ、やっぱり。
ラックの後ろに落ちちゃったのかも…
フタの隙間は厳重にしてあるつもりだったんですが、パイプ回りの隙間がギリギリ通れてしまったのかもしれません

しかも、ダックスでも唯一生き残っていたビーシュリンプが水槽の後ろで干からびてました
ついにビーが全滅してしまった・・・ううっ


悪いことって続けて起こるんですよね・・・
どうか、これ以上何もおきませんように(-人-;)


これでダーターはアフリカンダーターだけになってしまいました。
コリの尾腐れの要因として、アフリカンダーターの尾齧りを疑っていたのですが、どうもやっぱり見てないところで齧っているようで・・・
ダックスにエビがいなくなってしまったのでアフリカンダーターとアカヒレ&アクセルロディをトレードしてみることにしました。

以前アカヒレを捕獲しようとしたときは、ぜんぜん捕まえられずに30分ぐらい追い掛け回して結局諦めたのですが、今回は赤虫を囮にしたらあっさり捕獲できました。
コリもダーターも赤虫作戦で簡単につかまり、無事にトレード終了です。
もしこれで45Pにまだ尾腐れ菌が蔓延しまくりだったら目も当てられないのですが・・・どうやら大丈夫そうな感じ。

トレード後のみなさんの様子はまた次回に!


2009年08月28日

ブサカワ系



新入りアクセルロディですが、45Pにいるコリたちに比べると小さくて(40mmぐらい)チョコマカとよく動いてすごくカワイイけど顔はどっちかというとあまり可愛くありません(^_^;


目が小さくてトローンとしてる感じ?
でもブサイクな子ほど、愛嬌があって可愛く感じるのよね


アクセルロディもよく「食が細い」と紹介されてます。

赤虫を食べてるところ


やっぱり食べるのがトロくさいですが、食べてる最中は目の前でピンセットをユラユラさせても怖がらずに平気で食べ続けます。
コリタブへの食いつきもいいので好き嫌いもなさそうな感じ。

それにしてもこの2匹・・・


まるで見分けがつきません!
他の2匹ずついるコリたちはそれぞれに特徴があってどっちがどっちだかすぐに見分けがつくようになったんですが。
顔もソックリ、体型もソックリ、体の下側ラインの途切れ方とかも同じにしか見えない


そのうち見分けられるようになるのかしら???
あんまり自信ありません(^_^;


2009年08月27日

ダックスの新住民

ダックスをリセットして、二週間ほど前からこの子たちがアカヒレと一緒に暮らしております。


コリドラスアクセルロディ×2


春頃からビーが減り続け夏に突入した頃にはもう2~3匹しかいない気がする・・・なんて思ってたら、なんと!


1匹しか残っていなかった・・・・

アクセルロディたちもそろそろ慣れてきたようなので、ロクソをこちらに移動してみようかなーと思ってます。




結構、チョコマカしてカワイイです


そんなにチョロチョロしてるとロクソにムラムラさせちゃいますよっ




2009年08月25日

砂に吻を突っ込む過程











※モデル:デビこちゃん

結構、深く行きますねー!
ホントは段腹ってことを全く感じさせないデビこちゃんの見事なフォーム。
実にかっこいい
2009年08月24日

活性炭を入れてみよう



薬を入れてまっ黄色になってしまった飼育水。
換水しても色があんまり薄まらなかったので、脱色効果があるという活性炭を買ってきました。


外部フィルターを開けるのは大変なので、またしても余ってた水作エイトミニ(何個あるんだ!)と姪っ子に貸してたエアーポンプを使用することに。
姪っ子の金魚ちゃんは残念ながら全滅してしまったそうです。ううっ


水作エイトの中身を全部だして、活性炭と交換。
中身は今度、何かの時に使うかもしれないので袋に入れてとっておきます。


でも、こうしてとっておいても大体何処にしまいこんだか忘れて紛失するんですよね…

さすがミニなので、活性炭はほんのちょびっとしか入りませんでした。
Sにすればよかったなー。まあ、いっか。




さて、尾腐れの方はといいますと・・・


すっかりキレイになった子もいれば、



またしてもヒドイことになってる子もいて。



最初っからなんともない子もいたりしますが

食欲もあるし元気そうにはしてるんですが、もうちょっと要注意期間は続きそうな感じです


2009年08月23日

踏みつけて行く先生




ロクソを踏んではいけませんっ(-"-;)

2009年08月22日

勘違い



ふと水槽に目をやると・・・

ん?なんだ、あれは???


え!?なんか魚がひっくりかえって流木にひっかかってるような!?
あのサイズ、あの色ってもしかして!?!?

ダ、ダ、ダーターじゃあ!?!?!?


と、思ったらハイグロの葉でした


よ、よかった・・・・
そういえば随分前にもテーブルの下に落ちてた冷凍インゲンをアスピドラスパウキと間違えたことがあったっけ。
(暗がりで見た色と、大きさがソックリだったので飛び出して床に落ちてるのかと思った)

先住ダーターは元気にしていますが、相変わらず背鰭がボロけてて、尾鰭の上部が欠けているので心配はつきません。


心臓に悪いっす・・・
2009年08月20日

デビこちゃんの性



我が家のコリで一番の巨体を誇るデビッドサンジーのデビこちゃんですが、わりと臆病で(デビおくんはあまり臆病じゃない)ちょっとしたことにビックリして物凄い勢いで奥の方に逃げていってしまいます。


餌をあげるときに水槽のフタを外すと、以前より水草の量がずいぶん減って隠れる場所が減ったので、ビビりのデビこちゃんは一番はじっこにあるストレーナースポンジの下までダッシュしなければなりません。
でも他のコリたちが赤虫落下地点で騒ぎはじめるのですぐに出てきて一緒に騒ぎ始めます。


それにビビリのわりにはピンセットまで赤虫を食べに来ます。
餌が人工飼料の日はダーターにピンセットで赤虫をあげるんですが、これを狙って食べに来るコリはSシュワとロクソとデビこちゃんで、デビおくんや他のコリはモフってる近くに持ってってあげれば食べてくれるけどわざわざ食べに来ることはほとんどありません。
先生にいたっては、ピンセットを近づけるだけで逃げちゃいます。

同じ臆病でも 人間怖い<<赤虫食べたい なデビこちゃん。


それでこの段腹。
でもそんなとこがまたカワイイ・・・・
2009年08月19日

泳いでる姿

そういえば、こんな写真がちょっと前に撮れました。


ちょっと色がイマイチで顔がボヤっとしてるけど尾鰭の揺らめき具合(?)がなかなか良い感じではないかと♪
泳ぎ写真は少し離れて適当にシャッターを押していると、たまたま撮れたりしますがアップっていうのはほとんどありません。

あと、適当打法で撮っていると・・・


うらめしそうな顔をしている先生が見切れてたりするのでちょっと怖い
2009年08月17日

黄金の河アマゾン

お店に行かなくてもDVDがレンタルできるTUTAYA DISCAS、グータラな私にピッタリでかれこれ一年ほど前からお世話になってます。
この前借りたのはこれ↓

Equator -赤道- アマゾン 太陽が育む川

コリこそ出てきませんが観賞魚でおなじみの魚たちが、沢山でてきて面白かったです。
スーパースローカメラで撮影されたシルバーアロワナの大ジャンプとか、子育てするディスカスやピラルクー、カワイイ顔してピラニアとかデカナマズを頭からバリバリ食べちゃうオオカワウソとか、もうあっという間の70分でしたねー!
これはかなりお薦めですよ!

君らの故郷はすごい場所なんだねぇ!


2009年08月16日

次から次へと・・・

急激にひどくなってしまったガングロちゃんの背鰭ですが、今日は特に変化もなく相変わらず元気なのでちょっと安心・・・


と、思ってたら・・・


今度はダーターの背鰭がひどいことになってる~

そういえば昨日やたらアフリカンダーターにケンカをふっかけてたような??
そのせいでボロボロになったのか、それとも体調不良のせいでイライラしてたのか…???
どっちにしても明日、またひどくってないかチェックしなくては


ケンカをふっかけられてた方は相変わらず無傷
2009年08月15日

一夜明けて

昨日は水換えのついでに悪くなった水草を取り除く程度にしようと思ってたのですが、一本引っ張ったら他のもずるずるとくっついて来ちゃったり、根っこのカスとかゴミが散乱してしまいどうしようもなくなったので結局全部引っこ抜いて無事なのだけを残すことに。


これだけしか残らなかった・・・

流木もゴシゴシとブラシでこすってヌメヌメの藻を落とし、モスもはがれなかった分だけそのまま残してあります。


水を半分取り換えたのに、なぜか黄色い水の色が薄くなりません。???



一夜明けて魚たちの様子はというと、みんな元気にしてます。

・・・・が、しかし!!!


ガングロちゃんの背鰭がぁぁぁ!!!

前日までは切れ込みが入ってる程度だったんですが、一日で一気にここまで
この感じは最初に薬を入れた時のロクソの状況にソックリです。
一日でどれくらいの変化かといいますと・・・


刺激が悪かったのか・・・

ロクソの場合はこの後は回復してきたんですが、今回は薬の効果がなくなってるのでどうなることやら・・・
背鰭以外、見た目は元気そうにしていたけど。
明日悪化していないことを祈りつつ・・・


すみません、先生・・・もうちょっとだけ我慢して下さい
2009年08月14日

第二の投薬

一週間、フレッシュリーフで薬浴したけどあまり効果は感じず・・・
結局グリーンFゴールド顆粒を使うことにしました。
こちらは水草は取り除かないとダメなんですが、あんまりにも溶けたり枯れたりして水の痛みが激しくなりそうだったら抜くことにして、とりあえずそのまま1/2換水をして飼育水槽に投薬しました。


水、まっ黄色になりました・・・


魚たちは相変わらず元気でしたが、投薬翌日に水面が泡泡になってしまいました。


間違って洗剤でも入れちゃったかと思う程の泡立ちっぷり・・・こ、怖い

それから2~3日たったころに、流木の表面を覆うように緑のベタっとした見た目の藻がいきなり出現!
ヌルヌルしてて気持ち悪かったです。

水草のほうは、まずハイグロが少しづつ葉を落としヘテランテラの色が悪くなり、ロタラはなんともないように見えて成長がストップしてるようです。
活着系も長期に渡れば影響が出てくるのかもしれません。
やっぱり使用の注意にしたがって水草を出さないとダメみたいですね。反省・・・


ひとまず一週間様子を見てみましたが、腹鰭のギザギザは良くなってるような気がします。
相変わらず尾鰭や背鰭に切れ込みが入ってる子もいるんですが、1~2日でくっつくタイプの浅い(?)切れ込みです。
一応薬の効果が出たんでしょうか??


薬の効果は約一週間なので、とりあえず本日1/2替水をして、少し様子見をしようと思ってます。
悪くなるときは、一気にくるので用心しなくては・・・
「第三の投薬」という記事を書くことになるのはなんとか避けたいものです


薬の連投で水槽バランスはもうガタガタだと思うので二次被害を出さないようにも気をつけないといけませんね。

餌は投薬後2日はなし、前回の薬浴も含め二週間控えめにしているので・・・


すっごいプレッシャー
2009年08月12日

最初の投薬



尾腐れっぽい症状が出てきたのはかれこれひと月半ほど前なのですが、最初に気が付いたのは確かロクソの1匹だったと思います。
ちょっと腹鰭がギザギザしてるなぁ、ぐらいで毎回確認も出来なかったし何より元気だったので自然と治ってくれるといいなぁなんて思っておりました。

そのうち、他の子もたまに背鰭や尾鰭に切れ込みが入ってるのを目にする機会が多くなりまして。
でも切れ込みは1~2日ほどですぐにくっついてしまうようなもので、相変わらず魚たちは元気いっぱい。
だんだん、すぐにくっつくけど、すぐにまた切れ込みが入ってるとい感じで少しずつボロけてる機会がよく目につくようになり・・・

二週間ほど前にオイヤポの尻鰭にも結構な切れ込みを発見!そしてNMメタエの胸鰭がザックリ根元近くまで切れているではありませんか~!
今までで一番深く切れ込みが入っており、かつ鰓に近い場所ということもあり、急に恐ろしくなってついに薬浴を決行するのでありました。
今回45Pはこの間書いたようにコンディス先生とアフリカンダーター以外はどっかしらに切れ込みが入っていたので隔離治療ではなく水槽に薬を入れちゃおう作戦をとることにしました。


~Sシュワのガタガタな背鰭~

我が家に置いてあった病魚薬は4種類。
常備薬にと買っておいたグリーンFゴールド顆粒と寄生虫蔓延の時に買ったトロピカルNとなんとなく買っちゃったパラザンDとやっぱりなんとなく買ったフレッシュリーフ。
グリーンFゴールド顆粒とパラザンDは細菌性の病気に特化したもののようですが、フレッシュリーフは細菌性の病気+白点病や水カビ症にも効くと書いてあります。
先住ダーターは尾鰭の上部分が欠けており、しかも真ん中辺がなにやら水カビっぽくなっていたので水草を入れたまま飼育水槽に使えると書いてあるフレッシュリーフを選択。

これでなんとか進行が止まればいいのだけれどと期待をこめて翌日水槽を覗いてみると・・・
ががーん!なんと!今まで見たことないくらい鰭がボロけてる子が多数!
今までの切れ込みとは違ってまさに破れ傘のようにボロボロに・・・!
進行が止まるどころか思いっきり悪くなってる・・・・


~オイヤポのボロボロな尾鰭~

しかも水草に安心!みたいなことが書いてあったのにマツモが葉を落としてバラけいるではありませんか~
その他の水草(ハイグロとかヘテランテラとか)は特に変化はなかったけれど。

あとでショップの人に聞いたところ、薬を入れたときに一瞬症状が悪化することってあるらしいんです。
でもそん時はもうただ恐ろしくて恐ろしくて。
マツモは成長が早く丈夫だけど急激な変化ではいきなり葉を落としてしまうことがあると以前に何かで読んだことがあるんですが、まさかこんなあからさまにバラけるとは思いませんでした。もービックリ!




そんな中、コリたちの行動は元気いっぱいで、ロクソなんて相変わらず求愛ごっこみたいなことをしているし。
ボロけた背鰭をピンと張って、他のコリに「見て~♪吸って~♪」みたいな感じで・・・
そんなボロボロの背鰭じゃ自慢にならないんだから大人しくしてて下さい!と言いたかったけど、伝えるすべがないので好きにさせておきました。モーカッテニシテ!オカーチャンハシリマセン!!

あ、でもほんとはそのお陰で滅入った気分が少し楽になったんですけどね。
これでもし皆が餌も欲しがらずに奥でジっと隠れて出てこなかったりしたら、焦って薬を抜いたりいじくりまわして泥沼にはまってたかもしれません。


~ロクソのシャレになんない背鰭~


ひとまず、使用方法に「3~5後、症状の改善が見られない場合は飼育水を1/3~1/2取替え再度投薬」と書いてあったのでもう少し様子を見てみることに。
薬浴一日目、二日目と餌はなし。コリたちのプレッシャーに押しつぶされそうになりながらひらすら我慢でした。
そして三日目ですが、まさに効果なしって感じでちっとも良くなってる様子はないけどひどくなってる感じもせず。
薬の成分表を見ると細菌に効く成分がフレッシュリーフはかなり少なめなので、やはりここはグリーンFゴールド顆粒orパラザンDで治療をしようとフレッシュリーフの追加投薬は行わず。
ひとまず最初の投薬から一週間おいて薬を切り替えることにしました。


薬の選択をやはり間違ったのか・・・
ダーターの水カビらしきものはとれてたので一応効いたといえるのだろうか???
でも尾腐れ自体は悪化させちゃったしなぁ

と、初の尾腐れ治療はこんな感じで「???」なまま現在も続いております
次回はグリーンFゴールド編にて・・・
ああ、なんとか死者を出すことなく治療できますように~!


~ご立腹のコンディス先生~

2009年08月11日

今朝の地震

明け方に揺れで目を覚ますと、グラグラ揺れていてしかもその揺れが段々大きくなってきて、水槽からチャポチャポと音が聞こえるではありませんかー!
揺れがおさまってから、タオルをめくって確認すると水は少しこぼれていただけでした。
東京は震度4でしたが、4にしては大きかったし長かったです(T_T)

コリたちはパニックになることもなく、寝起きでボケーっとしてました。
水の中はあまり揺れを感じないのかなぁ???

皆さんのところは大丈夫でしたか?
2009年08月10日

尾腐れ蔓延

現在、45Pでは尾腐れ病が蔓延中でございます


かれこれひと月半ほど前から、どうも腹鰭がギザギザしている子がいる・・・とは思っていたのですが。
二週間ほど前に急に悪化しはじめたのでとうとう病魚薬を使用することになってしまいました。
幸いにも、鰭がボロけてる以外は今のところみんな元気にしています。

ほとんどの子に被害がでている中、まったくなんともない子が2匹・・・


アフリカンダーターと、


コンディス先生。

とくに先生は寄生虫蔓延の時も、肉眼で確認できる虫は1匹しか付いておらず、一番症状が軽かったんですよね。
抵抗力が強いのかしら??


※良い子のみんなはマネしないでね!

2009年08月08日

お気に入りの寝場所



水槽の住民がグッスリ寝てる頃、タオルをめくって中を覗いてみると普段はいがみ合っているダーターコンビが仲良く並んで流木の上に乗っかって寝ているとこを結構見かけます。

水流もキツイ場所なので寝るにはどうかと思うんですが。


メタボ腹がフィットして楽なんだろうか・・・??
2009年08月06日

金魚掬い



隣に住んでる姪っ子(兄の娘・5年生)が4匹の小さな小さなコアカが入った袋を下げて嬉々とやってきました。
姪っ子「水槽に入れて♪」
む、ムチャを言わんでくれ~
私だって、もっとコリを入れたいところを我慢してるのよ

ダックスの方はというと当然エビは突かれるだろうし、まだまだ小さなコアカがアカヒレの攻撃対象になるかもしれないし・・・
(うちのアカヒレは他の魚を見るとバーサーカーシステムが作動し、相手がどんなに逃げてもしつこく追いかけまくる)


というわけで余ってた17cmキューブプラ水槽と余ってた水作エイトSと余ってたエアポーンプを引っ張り出して、そこへダックスから水をもらって自分の家で飼ってもうらことに。
水量は5L弱でしょうか?かなり無理があるけどうちの水槽に入っていただくわけにはいかないので金魚ちゃんたちには申し訳ないけど我慢してもらおう。そのうちもうちょっと大きい水槽買ってもらってね


しかし金魚は可愛いですね
赤いオベベに尾鰭をピロピロさせて。
外面についた水滴を一生懸命つついたりして。


ああ、情が移ってしまう・・・。なんとか生き延びてくれるといいのだけれど。

それにしてもうちの姪っ子は、普段は勉強嫌いのくせに興味のあることに対してものすごく熱心というか、なんというか。
この金魚が長生きするようにはどうしたらいいのかとか、川で捕ってきた魚がすぐに死んでしまうのはなんでかとか(私だって知らんよ・・・)、なんでフィルターをつけるのかとか、とにかくすごく色々聞いてくるんです。
なんとか少ないながらも持ってる知識をふりしぼり頑張って答えたりしてたら、私の言ったことを復唱したりして一生懸命覚えようとうするのです!
間違った知識を入れちゃったらエライこっちゃ・・・

勉強熱心なその姿がとにかく可愛くていじらしくって。
この金魚飼育がもし上手くいったら将来のアクアリスト誕生かも・・・!?


2009年08月05日

流れに乗って♪

45Pはフィルターにディフューザーを付けており、この矢印の部分が一番水流のキツイ場所になります。

この場所でよく流れに乗っているのがオイヤポクエンシス。
まるでサーフィンでも楽しんでいるかのよう・・・




着地すると、またいそいそと上流(?)へ向かいます。
2009年08月02日

横綱の押し出し

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ブロマガって何?
2009年08月01日

迷惑行為!?

Nメガメタエの脇の下の探るコンディス先生


無表情だけど、絶対迷惑だと思う


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