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2008年02月29日

オーロとハス


ピントが合ってれば2種の顔や体つきなど全然違うのもわかりますが、奥手でぼやけているとやっぱりそっくりですね。



右下にかたまってる子たちはどっちがどっちかわかりますでしょうか?




正解はコチラ↓



ネオンテトラはどんなにぼやけていても目立ちますね!
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2008年02月27日

ブリリアントオレンジシュリンプ


オレンジ色のキレイなエビさんです。
気になってはいたもののあまり情報がなく、どうしようか悩んでいましたが5匹飼ってみる事に…



あまり活発ではない印象で、さほどウロウロ動き回りません。物陰に隠れてれることが少ないので点呼をとるのは割と簡単。
我が家に来て二週間弱。まだまだ謎だらけです。元気に育ってね♪
2008年02月25日

餌の食べ方


我が家にいるめだかとアカヒレの場合。

※再生終了後にちょっと音がでます


めだかはアカヒレに比べて泳ぎが下手ですが、非常に効率よく流れに乗った餌をパクパク食べます。

それからアカヒレは流れている餌にしか興味がありませんが、めだかは浮いてる餌を食べ終わると今度は底に沈んだ餌や水草に引っかかった餌を探しに行き、見つけるとパクパクと美味しそうに食べてます。


~普段は大人しいけど食事の時は別人~


以前いた♂めだかは非常に凶暴でしたが、この♀めだかは食事の時以外はアカヒレに見つからないようにひっそり隠れてることが多いです。

食に対しては貪欲なんですけどね。
2008年02月24日

ビーシュリンプ


香港産のいわゆるニュービーシュリンプ、茶ビーです。
2007年11月中旬に10匹お迎えしてダックスへ入りました。


~ヤマトとこんにちは~


先住のヤマトよりはるかに小さくてちょっと心配でしたが、小さいながらも結構気が強く(?)ヤマトとはちあわせるとザリガニみたくハサミを振り上げて「どけー」ってやります。道をゆずるのはいつも体の大きなヤマトくん。

めだか、アカヒレもいるので繁殖しなくても元気でいてくれればそれでいいなんて思ってましたが、2007年の暮れについに抱卵ママさんが誕生!


~お腹の黒いところが卵~


こうなると人ってのはあっさり変わり、毎日毎日稚エビ誕生を夢見てワクワクしてしまうものでした。
1月の中旬くらいに孵る予定でしたが一向に稚エビの姿は見られず・・・
これはもしやダメだったのでは…?と思ってましたが、先日やっと一匹稚エビを確認できました!!!
6~7mmくらいで目をこらさないと見えないくらい小さいのにきちんとシマシマでコケをついばむ仕草もしてる!!!



ああ、なんとかわいいのでしょう・・・・きっと今の私は初孫が誕生したおばあちゃんみたいな顔していると思います、多分。



そして45-Pにも2月8日、あらたなニュービー10匹が加わりました。


~ハブとこんにちは~



先日からエビがソワソワしてるような気がしていたんですが、昨日3個ほど皮が脱ぎ捨ててありまして、こちらもめでたくママさんが誕生してました!
ダックスのママさんに比べると随分卵の数が少な目のようです。


~向かって右がママさん。左はパパさん?~



45-Pは稚エビが育つには厳しい環境の気がするんですが、こうなるとやはり元気に生まれて育ってほしいと思ってしまいすね。

そのうちエビだけの水槽でじっくり繁殖を楽しんでみたいな~と思っています。


2008年02月22日

コリドラスハブロースス


最初にチビコリの中で一番飼いたかったのはハブローススでした。


~ちょっと太り気味…?~


結局、ハスの可愛さにやられてしばらく我慢してませんでしたが、2007年の10月中旬に4匹をお迎えしました。
迎えてみて思ったこと・・・・とにかくとにかく動きがカワイイ!!!



よく泳ぐハステータスに見慣れていたので、そのいかにもコリっぽい動きは新鮮でかわいくて何時間もボケ~っと眺めてしまいます。

現在3匹になってしまいましたが、他の種には全く無関心、ハブ同士でなんとなくつるんでることが多いみたいです。


~よくハブ列車になってます~


砂をほじほじ餌を探してる思ったらいきなり静止。そしてまたほじほじとはじめ…
じーっと見てるとプイっと向きを変えて後ろを向いちゃうとこもカワイイ。
これが×3なんです。もうかわいいったらありゃしない!!



3匹でもかわいいのにこれが×10とかになったら、かわいすぎて私は気絶してしまうかもしれません・・・
しかし写真が…田砂と同化してたりチョコチョコした動きで全部ブレてたりでなかなかピント合わないんですね。



この可愛さを表現できる写真がいつか撮れる日を夢見て、日々シャッターを押してます。
2008年02月20日

ハステータスの求愛


昨年の秋頃はハステータスの産卵ラッシュでした。
結局あれやこれやためしたものの一匹も育てることは出来ませんでした。


~求愛する♂は顔つきが必死~


主に♀が一匹と♂が二匹繁殖行動をしてたのですが、初めて♂の求愛を見たときは普段のんびり屋のハステータスとはまるで人が(魚が)変わったように激しい動きをしていたので、もしや何か病気…?と随分心配しちゃいました。

これはその頃の動画です。


※再生終了後にちょっと音がでます


♂は♀の気を引くために一生懸命、回りをグルグルしたりお腹を見せたり必死ですがこの時の♀はあまり気乗りしない様子…

ちなみに最後に追いかけられてるのは、間違われたテトラオーロ。


~♀はお腹がポッコリ~


こんな感じの追いかけっこが二ヶ月くらい続きましたが、(何もしない日もある)現在はまたマッタリユッタリのんびり屋はハステータスに戻ってます。



~のんびりハブとお食事~

2008年02月19日

ネオンテトラ


45-Pにいる二匹のネオンテトラは昨年9月半ばに開催していたアクアイベントの熱帯魚すくいでもらってきた子です。



イベント会場に行った時に、最初に目につき「へぇ~熱帯魚すくいねぇ…一回500円?ふ~ん…」などと思ってまず会場を見て回ってました。

入り口でもらったチラシにスタンプラリーがあり、ためると何があるとかも読みもせず回るついでにスタンプを押してもらってました。

そして最後の方になってそういえば全部ためるのどうなるのかな?とよく読んでみると熱帯魚すくい1回無料サービスとの文字…。



なので見に行ってみると中にはグッピーやネオンテトラ、プラティやベタなど。
日陰といえどまだ残暑の厳しい暑い中で色んな人がジャボジャボ手を突っ込んで弱ってそうだなぁ、などと思いつつタダに魅かれてやっちゃいました。
すくえても貰わないで帰ろうと最初は思ったんです。

やってみたらこれがちっともすくえない!魚が小さいとポイが破れにくいと思ったんですがとにかく素早くて、紙の上に魚を乗せることすらできぬまま水圧でポイが破れてあっさり終了!

そしたら無料のスタンプラリーに関わらず、小さい熱帯魚(グッピーとか)二匹とベタを一匹好きなのを選んで下さいと言われ…思わず、「じゃ、じゃあネオンテトラを二匹…」と言ってしました。(ベタは大きいのでお断りしました)



まったくもって飼うつもりがなかったネオンテトラ…それもたった二匹。
1cmほどの幼魚でヒレもボロけててすぐにでも死んでしまうんじゃないかと思いましたがその輝かしい青と赤のラインは、ちょっと新鮮で嬉しくもありました。


~我が家にやってきた日~


何せ出身が熱帯魚すくいですから、とりあえずプラケに入れてボロけたヒレから細菌に感染しないよう薬浴を一週間ちょいして様子を見ましたが餌もよく食べるし非常に元気なので45-Pにめでたく合流しました。

現在、その食欲はとどまることを知らず、餌の時間は皆を蹴散らしコリタブをがっつき、それが終わると水流の少ない場所に休みに行くというメタボ街道まっしぐら、一匹はまるでマグロのような体型になり今では45-P一番の巨体に成長しています…


~メタボ体型~

2008年02月18日

動画をアップしてみよう


なんのことない動画ですが、大体毎日こんな感じです。


※再生終了後にちょっと音でます


ちなみにネオンテトラは餌を食べ終わるとすぐ、水流の少ない場所に休みに行ってしまいます。
2008年02月17日

テトラオーロ


ハステータスがやってきた2ヶ月後の2007年6月後半にテトラオーロ5匹を迎えました。



ハステータスについて調べてるときに、ちょいちょい名前の出て来たテトラオーロ。
ハスと同じ模様をしてて、なんでも一緒になって泳ぐとか…

それは是非とも見て見たい!というわけで、第二の熱帯魚はテトラオーロに決定したのですが…


~上:ハス・下:オーロ~


実際のところあんまり一緒に泳ぎ回りませんでした。
テトラオーロはあんまり泳ぎ回るタイプじゃなかったんですね。


~みんなで一箇所に固まってる感じ~


結構臆病で人影が動くとサっと流木の下に隠れます。
その時はみんな一緒で、しかも今までは人が通っても平気な顔してたハステータスまで釣られて一緒に隠れるようになってしました…

でも、しばらく水槽の前でじっとしてると誰かが大丈夫かな?という感じで前面に出てきて、それに釣られて後からみんなついてくる、というとこは非常に可愛らしいのです。



当初5匹いたオーロたちは現在3匹になってしまいました。
渋い色合いだけどライトに反射してボディがキラキラして目の下部分がブルーに輝くとっても綺麗で愛くるしい小さなお魚です。


2008年02月16日

コリドラスハステータス


我が家の水槽の主役ともいえるかわいいかわいいハステータス。
2007年4月の終わりに5匹をお迎えしました。


~我が家に来たばかりの頃~


その頃私は、そろそろ熱帯魚を飼ってみたいと思ってまして、色々調べてるうちにコリドラスってかわいいな~と思う様になりました。

だけど当時はまだダックス45もなく、7リットルほどの小型水槽が二つあるだけで5~6センチの魚を飼うにはかなり小さいものでした。
そこで目を付けたのが小型のコリドラス、ピグマエウスとハステータスとハブロースス。



でも写真で見る限りピグマエスとハステータスは全然コリっぽくなくて、それだったら色鮮やかなカラシンやコイの仲間の方がいいじゃんって思いました。

それに真っ黒なクリクリお目目(正確には模様)もあまり好みではなく…
だったらハブローススがいいなと思ったんですがそもそも小さなコリはなんだかすぐに死んでしまいそうだし初めて飼う熱帯魚としてはどうだろう?と色々悩んでたんです。


~濾材の簡易餌場(現在は撤去)~


見た目の好みとしては花コリが第一志望でした。でも丈夫さに定評のある赤コリから入るのがいいかなぁ。でも水槽小さいしなぁ…とまあウジウジと。

しかし、ふと行ったアクアショップで生のハステータスを見たら、これがなんともカワイイではありませんか!?
パっと見た感じはコリじゃないけどその可愛らしい泳ぎ方、真っ黒な目も好みじゃなかったハズが生で見るとめちゃくちゃかわいい!!!!
そこで一気にハステータスの虜になってしまいましたね。


~葉っぱの上で休んでたり~


けど今まであまり興味がなかっただけにハステータスのことはちっとも分からない。
初めて飼う熱帯魚ということもあり、色々下調べをしてよく考えてから飼わないと、とグっと我慢して帰りました。
その後はハステータスについて調べまくりましたが何せあまり書いてあるところがない…



だいたいは一年くらいの短命で水槽内の繁殖が容易であり、他のコリとは一緒に飼わず数匹群れで飼うとよい、ということ。
割と飼育は簡単らしいけれど今まで魚にかかわってこなかったまるきりの初心者が飼うにはどうなの?とそこんとこがイマイチ不安でなかなか決心がつかず…
ひと月弱くらいはやっぱりウジウジ悩んでたと思います。


悩みながらもアクアショップへ行き、やっぱりハステータスはカワイイなぁと眺めつつ、とうとう店員さんに「ハステータスを4匹下さい」と言ってしまいました。
「5匹だと特ですよ。」と言われ、「じゃあ5匹…」と結局5匹を連れ帰ったのでした。

ショップに行く前はまだ飼うとはハッキリ決めてないつもりだったんですが、ショップに行ったという時点でホントは心は決まっていたのかもしれません。



色々心配していたハステータスですがケンカすることもなく、病気もせず2度の水槽間引っ越しも乗り越えてくれ5匹とも元気いっぱいです。
2008年02月14日

アカヒレ


ヤマトを買ったデパートで目に入って来たのは小さな小さな2cm弱の尾びれが赤い魚でした。
アカヒレという魚。アクア界では知らない人がいないんじゃないかというくらいメジャーで、熱帯魚ではなく温帯魚なので低めの水温にも耐えてくれるとっても丈夫なお魚ですね。


~我が家に来たばかりの頃~


だけどそれまでの人生でまったく観賞魚に興味がなかった私はアカヒレという魚をはじめて見ました。名前も聞いた事がなかったんです。多分ネット等で見てはいたはずなんですが知らないことが多すぎて頭に入ってなかったんでしょうね。


~当時はプラケ暮らし~


その小さな魚について店員さんに聞いてみるとヒーターが無くてもメダカと同じようで大丈夫とのことでした。
そこでかわいいアカヒレ3匹をヤマト4匹と一緒に迎える事になったんです。


~新しい水槽立ち上げではいつもお世話になり~


その後、このアカヒレたちは新しい水槽を立ち上げる時に大活躍してくれて体も4cmくらいに大きくたくましいアカヒレに育っていきましたが、2007年の初夏に一匹が水槽外にダイブし干からびた可哀想な姿で発見してしまいました…

ガラス蓋をしてたのですが結構隙間があったので余っていたプタスチック製の蓋を二重にしましたがホースの横に少し隙間があいてしまってました。
そして一匹目の数日後になんと二匹目までがわずかな隙間からダイブしてしまい、カワイイアカヒレトリオはとうとう一匹になってしまいました。


~体はすっかり大きく…~


今まで3匹で追いかけっこして活発に泳ぎまわっていたのに一匹になってしまったとたん、なんだか元気を無くしてしまい水槽のはじっこでポツンとしていたり…心配していました。

そんな生活が少しの間続いたあと突然とアカヒレはテトラオーロに攻撃をするようになり、すっかり元気になったアカヒレといつも流木の陰に追いやられてるテトラオーロたち…


~威張ってます~


アカヒレ3匹の時は小さなテトラオーロには一切手を出さなかったのに…!
さすがにその攻撃っぷりが深刻になってきたので45-Pにいたアカヒレは体格が同じぐらいのめだかがいるダックスに引っ越してもらったのが10月頃でしょうか…



最後の一匹はめだかと一緒にちょっと元気すぎるくらいビュンビュン泳ぎ回ってます。
動きが素早いうえピントが合いづらい色合いなのか、我が家で一番撮影に苦労します。
ダイブさせてしまった子たちの分も長生きしてもらって末永く可愛がっていきたいと思ってます。
2008年02月14日

ヤマトヌマエビ


今まで金魚も飼ったことがなかった私ですが、そういえば10年以上前にショッピングセンターの雑貨屋で小さなエビが一匹入ったボトルアクアを買ったことがありました。
なんていうエビだか当時は分からず、エビの種類は気にもしてませんでした。
結局エビはすぐに死んでしまい、その後はまたエビを飼うとは思いもしませんでしたが…


~体が透明でなんだか不思議でキレイだと思いました~


ネットで調べると色々な種類の淡水エビがいることが分かりました。
友人にエビの話をすると川とかに行くとちっちゃい透明のエビがピョンピョンはねてるよ~。と、言われビックリしたのですが、そういえば私は子供の頃から川遊びとかあんまり好きではなく学校の課外授業で行く川とかも全然楽しい思い出がなかったのでエビがいるとか魚がいるとかに目がいかず、ただ早く帰りたいと思っていたようなカワイクナイ子供でした。


~角度によっては昆虫のようにも見え…~


それはさておき、やはり一番最初に魅かれたのは赤と白がとってもキレイなレッドビーシュリンプです。
でもなんだか私にはまだまだ敷居が高そうだ、ということでエビの中では群を抜く丈夫さといわれるヤマトヌマエビを飼う事に。

そこでめだかを飼ったペットショップに行って聞いてみるとエビの入荷は少し先とのことで…
そのときはアクアショップって熱帯魚や海水魚などしかいないと思ってたのか、なぜか行こうとは思いませんでした。


~現在のヤマト二匹は二代目です~


そして立ち寄ったデパートの屋上にあるベットショップでヤマトヌマエビを見つけて、ワーイと4匹を連れて帰ってきたのは2007年の3月でした。
2008年02月13日

きっかけはめだか

アクア生活のきっかけとなったのはめだかの稚魚でした。
それまではあまり観賞魚って好きではなかったのです。
好きではないというよりあまり興味が無かったんのですね。

子供の頃にお祭りで金魚すくいをしても我が家では、すくった金魚は近所に住んでた親戚の大きな金魚水槽に入れるという決まりがあったので家に金魚を連れ帰ったことすら無かったし、飼いたいと思ったこともありませんでした。

それがふとしたきっかけでめだかを飼ってみようかな~と思い、姪っ子にカボンバを一本浮かせただけの1リットルプラケに入った数匹の体長5mmほどのまだ体が透けてる小さな小さなめだかの稚魚を数匹譲り受けました。

最初の数ヶ月は姪っ子に言われたまま、水が減ったら汲み置きした水を足し、餌は小さなビニールに入った粉末をたまにあげれば良いと言われその通りにしてましたが、なかなかめだかが大きくならず数匹いた稚魚はいつの間にか2匹になってしまいました。
そこで初めてガラス製の水槽を買うことに。


~最初の世話が悪かったのか成長不良~


どんなものがいいのかサッパリ分からず、小型水槽セットを通販で購入しました。
9リットル程の縦長水槽でe-ROKA200と金魚の餌少々、ハイポ少々、金魚の飼い方冊子(ペラペラ)が付属でついてました。

とりあえず濾過器は使わず水槽だけセットしてみたものの、小型水槽といえど1cmにも満たないめだかの稚魚2匹だけではどうも寂しく、2007年1月にはじめてペットショップで魚を購入したのが、5匹の大きなヒメダカでした。


~はじめてペットショップで買っためだか~


このあたりから段々色々なアクア関係のサイトを見たり本を読んでみたりしはじめ、今まで全く知らなかった世界だっただけ驚きの連続でした。
水質のことやバクテリアなど、初めはさっぱりチンプンカンプン!
「初心者でも良く分かる」「簡単水槽セット」など書いてあっても全然分からないいことばかりで…

小学校の理科の授業でやる光合成の仕組みなんかも、当時はまったく興味がなかったので全然忘れてた、というか元々ほとんど覚えてなかったんでしょうね。
だけどそれだけに色んなことを新しい知識として覚えていくことは楽しくもありました。

最初の稚魚は結局、2cmほどまでしか成長せず1年を過ぎた頃立て続けに亡くなり、5匹いたデカめだかも現在では1匹のみになってしまいました。


~現在、唯一のめだか~


長生きさせてあげることが出来ず申し訳ない気持ちがありますが、アクアの楽しみを教えてくれためだかたちには感謝しています!
2008年02月13日

ふたつの水槽

現在我が家にある水槽は・・・



ADA 45-P

コリドラスハステータス×5
コリドラスハブロースス×3
テトラオーロ×3
ネオンテトラ×2
イシマキガイ×1
レッドラムズホーン×1
ニュービーシュリンプ×?

水草は侘び草1個と若葉マークが何種類か。






KOTOBUKI ダックスC45

アカヒレ×1
ヒメダカ×1
ヤマトヌマエビ×2
レッドラムズホーン×1
ニュービーシュリンプ×?

水草はマツモ、アナカリス、ウィローモス



45-Pは、いたって平和ですがダックスはめだかがアカヒレにしょっちゅう追い掛け回されてるのでなんとかしなくちゃと思案中です。
2008年02月13日

ごあいさつ

2006年9月にめだかの稚魚をゆずりうけてから小さな小さな魚たちの魅力にのめりこんでいきました。
はじめて水槽を持ってわからないことだらけ…悪戦苦闘しながらもなんとなく水槽を維持できるようになりますますアクアリウムの楽しさ、難しさを実感しています。
過去を振り返りつつ、初心者のアクア生活を記録していこうと思います。



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